UNITEHOUSE

四角い箱のQOL住宅

withコロナ時代とユニテハウス

初めに

今、コロナウィルスの終息までまだ先が見えず、長期化し、1年から3年単位とまで言われてきました。

そして日本では全国への緊急事態宣言のもと、人の動きを止めることで医療崩壊を防ぎ、国民の命を救うことが何よりも最優先であり、ほかの動きを「止める」ことが第一になっております。
また、そしてそうしなければなりません。

企業は、1年から3年単位で続くかもしれない「withコロナ」時代を、アフターコロナを見据えてダッシュを切る準備をしながらも、「今」どのように工夫を凝らして生き抜いていくか真剣に考えなくてはなりません。

そしてどんな時代でもお客様は情報を待っています。
ネットをじっくり見て、考えて知識を蓄えています。
その今だからこそ私たちは誰もが考えた事がなかったことを提案致します。

「withコロナとユニテハウス」

私たちクリエイト礼文のユテニハウスは、withコロナの時代にも寄り添ったご提案をしてまいります。

現状抱えている不安

「Stay Home」家にいよう。
いよう、ではなくもはや「居なくてはならない」状況となっております。

・ストレスがたまり家に居ることが辛い。
・家族が急に一緒に居る時間が多くなり、空間が狭くなり、イライラが募る。
・主婦は、家事量が増えて疲労が蓄積する。
・食料や高額になった生活用品など、買い物でも出費が増える。
・年収が下がり、いよいよ楽しみがなくなり鬱々とした状態が続く。

そんな現状が日常まで来ております。

withコロナ時代のユニテとは?

ユニテハウスの公式
家=土地+建物+外構(庭)+インテリア

価格の高い建物を建てると

この時代に、金額の高い建物を建築したらどうなるでしょうか?
ハウスメーカーが建物2,000万円といって表しても、実際に住めるようになるには×1.5かけるとして3,000万円+土地では求められる人は一握りです。
そして、「庭」の部分など手が出ず資金的に作ることができません。

ユニテハウスではどうか?

ユニテハウスでは、自分の敷地に結界を張ると考え、「ルーバー」を境界に巡らせます。
その金額も難しければ、「植栽」で結界を作ります。
建物だけではなく、外構や庭(デッキ)を作り上げることで、あらゆる脅威から家族を守り、安全な、快適な特別感のある過ごし方ができます。

土地+建物+庭(外構)までの資金計画により、毎月の返済額を無理のない設定とし「生活を楽しむことができる」ことでお客様のQOLを高めています。

以上のことにより、「Stay home」が、仕方なく家にいることではなく、家での暮らしを心から楽しむものに変わっていきます。

最後に

ユニテハウスは「QOL=一生涯の幸せ」を一番に考え作り続けたことは開発当初から全く変わっておりません。
ぶれない戦略で、これからもこの期間を乗り切ります。

そしてこの内容で、ユニテハウスの武器として「withコロナ時代」を戦い、次の準備を常に行ってまいります。

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