UNITEHOUSE

100年使える
シンプルデザインの「箱の家」

-オーナーの声-

ユニテハウスFC本部
山形県山形市

2019年02月15日

何でもお揃い! 新婚カップルの
スイートハウス




<プロフィール>
■名前:Tさま
■所在地:山形県天童市
■家族構成:ご主人(23歳)、奥さま(22歳)
■間取り:2LDK
■延床面積:1階 57.96㎠ / 2階 59.62㎠ / 合計 117.58㎠(35.57坪)
■完成:2018年9月

 

デザイン性の高さと
親切な対応が決め手でした


結婚して、1年とちょっと。20代前半のTさんご夫婦は、いつもリンクコーデで仲睦まじい暮らしぶりをインスタに投稿している、イマドキのご夫婦です。そんなお2人が建てたのが、まるでスタイリストが手掛けたような洗練された家。


まるで潮の香りまでしそうなほど
海を感じるインテリア雑貨がセンスよく散りばめられています。


海が大好きな2人。玄関を開けると、青い海が広がる桟橋のアートパネルと2人で集めた雑貨がセンスよく並び、リビングは、ドアからインテリアまでブルーで統一されていて、驚くほど完成度の高いスタイリッシュな空間です。

「インテリアは全部、2人で揃えました。この家で暮らすようになって、出かけた時に素敵なものを見つけると、ついつい買っちゃいます」と奥さま。



マイホームでの暮らしを思う存分楽しんでいる2人ですが、当初は家を建てるつもりはなかったそうです。
「『いつか家が欲しいね』くらいに話していました。でも、CMでユニテハウスを知り、箱型のデザインに惹かれて、ふらっと展示場に行ってみたんです。そしたら、欲しくなっちゃって」とご主人。「家って、三角屋根で間取りはある程度決まっているものだと思い込んでいました。でも、ユニテハウスは箱型だし、間取りも自由。それが新鮮でしたね」

デザインの良さに加え、担当の方が親切だったのも、大きな決め手でした。
「若いので知らないことも多かったのですが、何でも丁寧に教えてくれて。ユニテハウスさんは、親切な方ばかり。おかげで、安心して家づくりが進められました」

 

住まう人も訪れる人も
誰もが癒される空間


家を建てる前は、週末ともなると、海や遊園地、スノボやライブ……とあちこちに出かけてばかりいたという2人ですが、今ではほとんどを家で過ごすようになりました。「家が落ち着く、というか、癒されるんですよね」とご主人。


インテリアは2人で買い揃えたものがほとんど。
「壁にかけている絵は、祖父からもらったものです」とご主人。


リビングのソファに座って、好きな音楽を聞いたり、アーティストのライブDVDを見て過ごすのが、いつもの休日です。

ご主人が好きなのは、お風呂の時間。好きなサーフミュージックをかけて、ゆったりお湯に浸かる時間が癒されるそう。「すごく気持ちいいんですよ。周りを気にしなくてもいいから、思いきり歌えます(笑)」



もう一つのお気に入りの時間が、キッチンのカウンターに座って、奥さまが料理をする姿を見ること。「唐揚げがすごくおいしいんです。ニンニクがたっぷり入ってて、あっという間にご飯がなくなっちゃうくらい(笑)。いつもおいしい料理をつくってくれて、幸せ者です」とご主人はうれしそうに語ってくれます。


キッチンには、焼酎やリキュールなど
さまざまなお酒を用意。
仄かに光る灯りが、ゆったりとした気分にさせてくれます。


「でも、私、主人と暮らすまでガスすら使ったことがなかったんです」と奥さま。「そんな私を見兼ねて、母がコツコツとレシピノートをつくってくれていたんです。今は、それを見ながらつくっているんですよ」


分量の記載がないのが、
お母さんらしいレシピ集。
目次もついていて、奥さまへの愛情を
たっぷりと感じます。


ノートには、1ページに1品ずつ、手書きでレシピが記されています。水でふやけた跡から、奥さまが毎日、このレシピを見ながら愛情を込めて料理をする姿が目に浮かびます。

学生時代、野球部だったというご主人。今でも野球部時代の友人がよく遊びに来るそう。
「この前は、友人の結婚式の余興を任されて、その準備をするのに15人くらい来ましたね。みんな『落ち着く〜』って、帰りたがりませんでした(笑)」

幸せな2人が暮らす空間は、訪れる人をも癒してくれるのかもしれません。

 

子どもが出来たら
家族でリンクコーデを楽しむのが夢


お2人に、これからの楽しみを尋ねると、真っ先に返ってきたのは「子どもですね」という言葉でした。

2階には、将来2部屋に分けられる子ども部屋が設けてあります。「子どもがまだ小さい頃は一部屋でのびのびと遊び、大きくなったら二部屋に分けて使う予定です」と将来設計もばっちり。

「子どもが出来たら、今度は家族でリンクコーデを楽しみたいですね。その様子を写真にも撮ったりして。それと、やっぱり自分はキャッチボールもしたいです」とご主人。

子どもの人数は「1人か、2人かなぁ……」という奥さまに対して、「俺は2人がいい!」ときっぱり。「じゃあ、2人ですね」と優しく微笑む奥さまの表情からも、幸せが溢れ出ていました。


シューズクロークにも、お揃いの靴が並びます。
スケートボードはご主人の趣味。



海をイメージした1階から一転して、
2階は自然をイメージ。
こちらも統一感のある、落ち着いた空間です。



ランドリーグッズもセンスよく配されています。



奥さまが「ホテルのような空間にしたかった」とこだわった、
洗面スペース。大きな一面鏡は2人で立てるので使い勝手も良いのだそう。



洗面スペースにもグリーンを配し、癒しの空間を演出しています。


 

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