新しい家から深まる絆、広がる絆。

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結婚を決めた時、これまでの借家住まいではなく母親と妻と3人で暮らすため、新築/中古を問わず戸建て購入を考えるようになり、いくつかの不動産会社やハウスメーカーを訪れてみました。数年後にはスマートインターチェンジや道の駅ができる予定もあるし、小・中学校にも近いので、ぜひ将来性のあるこの地区に新居をと考えていました。もちろん月々のコストは賃貸並みに抑えて。さらには、建物以外に趣味の車やバイクを置ける大きめのガレージが欲しかったこともあって、その外構をも含めた条件に見合う物件を探しましたが、そう簡単には見つからず。

voice_saito_02でも、間もなくユニテハウススタッフの東海林さんが探し出してくれたのです。もっと正確言えば、地主さんとの直接交渉で土地を確保し、新築に伴うコスト面の試算、税金や手続き等の資料をすべて揃えていただき、それが決め手となりました。

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voice_saito_02リビングにはソファーではなく、床の色と合わせた座卓。その方が我が家は落ち着くみたいですね。ウッドデッキに面した大きな窓には、調光機能のあるロールスクリーンを取り付け、“陽の光”や“月あかり”を楽しんでいます。そんな風にこだわったこのリビングに入るたびに、『やっぱ、いいなぁ。』って思いますよ。それから家中できるだけスッキリさせたいので、各部屋の収納スペースにもこだわりました。

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特に主寝室のウォークイン・クローゼットとキッチン収納は思ったよりも広く、何を入れていいのか迷ったくらいでした。でもこれから家族が増えてくことを考えると、スペースが徐々にうまっていく愉しみもあります。3ヶ月間ユニテハウスに暮らしてみて思いますが、快適な住まいとは単に“空間を有効に使える機能的な住まい”というだけではなく、それぞれの部屋に入った時に『やっぱり、いいな。』と感じられるかどうかも大事なんじゃないでしょうか。

 

 

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観葉植物が大好きな母親、インテリア選びの上手な妻、そして車とバイクが趣味の私。それぞれの感性を持つ3人の新しい生活は、まだ始まったばかりです。 そう言えば完成当初は周囲には家屋も無く、ワラビやタラの芽などが採れるほどの自然が広がっていました。2階の一室には子供が生まれた時のために、まだベッドがポツンとひとつ置いてあるだけ。

でもきっと何年後かには我が家にも家族が増え、周辺には新しい家も建ち並び、だんだん賑やかになっていくことでしょう。学校から帰って来た子供たちがウッドデッキで遊んでいる姿・・・、お隣さんと庭先でバーベキュー・・・、この頃はよくそんな未来の光景が想い浮かんできたりします。

10年後、20年後にはこの辺りも、そして私たち家族のライフスタイルも様変わりしていると思いますが、その変化にもしっかりと対応してくれる《家》を構えることができたので、とても安心です。voice_yakuwa_01voice_saito_03

【UNITE HOUSE スタッフ】より

齋藤様、取材のご協力ありがとうございました。

ユニテハウスのシンプルかつ豊富なバリエーションで “こだわり”をカタチにされたようで、

私たちも嬉しい限りです。

そして、これから広がっていく“夢”や“未来”にも、ユニテハウスはずっと寄り添って参ります。

弊社をご指名いただいた齋藤様に感謝申し上げつつ、これからも末永いおつき合いを、どうぞよろしくお願いいたします。

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