家族がキラキラ、北欧ナチュラルな家

紅葉が美しい秋晴れの日、小鹿様邸にお伺いしました。

前面のお庭の手入れは奥様がされているそうです。

建物正面

建物全体

 

 

 子どもたちの笑顔がキラキラしている、小鹿様ファミリーです。

実はお子さんが四人もいらっしゃって、

当日はお姉ちゃんは学校でしたので五人での撮影でした。

小鹿ファミリー

 

 

 Q.住宅を購入するきっかけをお聞かせください

 

A.ご主人:家を建てる前は市営アパートに住んでいました。

妻は三番目のお子様を妊娠中、自身は30歳。

四階ということで妊婦の妻も子供たちも上り下りが大変でしたし、出産すれば更に手狭になることはわかっていました。

アパートにポスティングされていたユニテハウスのチラシをいつも見ていて、

いずれ家を建てたいとは考えていましたが、建てるなら30歳の今だなと直感的に思い決心をしました。

今後のモチベーションの一つとしても、家を新築しようと考えました。

 

 

 

 

Q.建築地を選ばれた理由を教えてください

 

A.ご主人:アパートにポスティングされていた、蔵王みはらしの丘のチラシを見て直感です。

敷地の広さと価格の兼ね合いが納得できるものでしたし、

自分の実家も近くということでの安心感もありました。

新興住宅地ということで、子供の転校に関してもいい条件だと思いました。

周りの子供たちも転校生ばかりなのですぐに馴染めるだろうと思ったからです。

 

 

 

 

Q.弊社を選んでいただいた理由はなんですか?

 

A.ご主人:まずはポスティングでチラシを見ていたからです。

チラシから感じる「これは良さそうだ」という直感が第二のポイントで、

あとは義兄もユニテハウスを建築してしたので営業の鈴木さんを紹介してもらえたことです。

鈴木さんの裏表がない誠実な人柄にも惚れ込み、具体的な話を進めることができました。

 

 

 

 

Q.実際お住まいになって満足なところと、こうすれば良かったというところはありますか?

 

A.ご主人:フローリングの色と質感にはとてもこだわりました。

無垢材を使おうと思っていましたが、メンテナンスが大変でコストもかかるということで断念し、

変わりに無垢材のような質感なのにメンテナンスもフリーの床材を採用しました。

足へのあたりも柔らかく、お手入れも楽、とても気に入っています。

フローリングの雰囲気にあわせて、リビングの壁紙の一部を白いレンガ調にしてみたり、

分厚い木を利用したカウンターをつけてみたり、

家具にも北欧テイストを盛り込んでみたり、

全体としてまとまりのある空間が出来上がって満足です。

 

奥様:玄関のドアを閉め切ると暗くなってしまうので、

部分に明りをとる窓を付けたら良かったなと思います。

後は子供たちのものも増えていくので、収納をもう少し考えても良かったかなと思います。

 

 

 

 

Q.その他、ご感想などはございますか?

 

A.ご主人:ユニテハウスは、自分たちのライフスタイルに合わせて中身をカスタマイズ出来る家だと思います。

外側のシンプルな外観も気に入っていますが、

トータルバランスとして、生活が充実し、使いやすく、子供たちがのびのびと暮らせる家だというところが一番いいところだと思っています。

新しい展示場にも足を運んでいますが、みはらしの丘展示場はまるで遊園地のような楽しさがあり、

見飽きないという印象を持ちました。

 

 

 

 

 

 

○小鹿様邸のみどころをご紹介します。

 

木材の温かみのある玄関ポーチとその周辺です。

外から見えることを意識して、手前の居室のカーテンも木のシルエットのものにしたというセンスが光ります。

道路側からの目隠しとして作ったフェンスにあけられた穴がポイントです。

玄関ポーチ  目隠し

 

 

 

陶器で出来たデザイン性の高い赤いポストが可愛らしいです。

玄関部分の土間にはガラス玉を埋め込むといった遊び心があります。

光に反射してキラキラとして綺麗でした。

CIMG5042  CIMG5032

 

 

 

広いお庭の一角には、何と子供たちの為の砂場があります。

公園の砂場で楽しそうに遊ぶ子供たちを見ていて、

自宅にあったらもっと遊べていいんじゃないかという想いで作られたそうです。

子供たちが大きくなったら家庭菜園として利用する予定です。

近いうちに庭に木製のブランコとテーブルとイスを作り、本当の公園のようにしたいんだと

ご主人がニコニコと語ってくれました。

庭  砂場

 

 

 

サンサンと光が差し込むリビングです。

オーダーしたカーテンもお気に入りポイントの一つ。

テレビの背面側の壁が白いレンガ調になっています。

明るい無垢材のようなフローリングとの相性抜群です。

リビング全景

 

 

 

キッチン脇に作られた木製のカウンターです。

オシャレな小物とマッチしていい雰囲気を醸し出しています。

カウンター

 

 

 

一階ゲストルームに作った、お雛様を収納するための棚です。

奥様曰く、アパート時代、十分なスペースを確保できず、綺麗に飾ってあげられなかったのが心苦しく、

飾る台にもなる収納スペースを作ったのだそうです。

母の愛情が感じられますね。

一階収納

 

 

 

脱衣所に作り付けの大きな棚を作ったのは大正解だったそうです。

家族六人分の必要なものが一気にしまえて便利、しかも見た目もスッキリしていていいですね。

脱衣所

 

 

 

随所に見られる小鹿様のセンスの良さと、収納のアイディアが詰まった素敵なユニテハウスでした。住みやすく、快適な家は、家族の幸福度を更に高めてくれるようです。

 

小鹿様、本日は本当にありがとうございました!!

ユニテハウスの暮らし実例集を無料プレゼント!