三連窓から陽が差し込む、吹き抜けのあるLDK

山形県山形市と上山市を跨る蔵王みはらしの丘に広がるユニテタウンへ。今回は土屋様ご夫妻にお話を伺いました。

 

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IMA_3266山形市の南部にある大型分譲地「蔵王みはらしの丘」にドライブで訪れ、たまたま立ち寄った”ユニテハウスみはらしの丘展示場”。展示場を見に行こうという気持ちではなく、ふらっと遊びに行ったと当時を振り返ってくれました。 まったく家を買うつもりはなかったお二人でしたが、展示場のオシャレにコーディネートされたインテリアと、リビングの広さに心を打たれ、その日のうちに土地も見ることに。その後、具体的な話がトントン拍子に進んでいったそうです。

 

 

 

 

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最初はLDK全てを吹き抜けにしようと思っていた土屋様ですが、2階の間取り、光熱費や空調を考え、一角を吹き抜けに。縦に連なる三連窓から陽が差し込み、とても明るく開放感のあるLDKが出来上がりました。吹き抜けは奥様のご要望で、ユニテハウスの事例をを参考にしたとのこと。ご主人は部屋にこもってお仕事をすることが多かったそうですが、吹き抜けのあるリビングで過ごす時間が増えましたと語っていただきました。
ご主人「何も考えず、ぼーっとできる時間が増えました。」
奥さま「この空間で映画や音楽鑑賞をすると落ち着きます。」

 

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▲日当たりも良好。寝室につながる窓を開けると家全体に空気がまわります。

 

 

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ご主人「住んだ当初は不安が大きく、それに慣れるまでは大変だろうなと思っていました。北側は寒いかなという先入観もありましたが、暮らしてみるとそれも心配ありませんでした。」
電力の契約を夜間仕様に変更し、電気料金は手狭だったアパートに住んでいた時とさほど変わりません。広い家の全体に空気が回るように設計しているので、冬も快適に過ごせます。

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▲差し色のソファーが映える白い壁紙と床材。

 

 

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ユニテタウンとも呼ばれるユニテハウスが建ち並ぶみはらしの丘。どんな外観にするか、ユニテタウンを何度か周りました。その中で真っ黒なユニテハウスがかっこいいとお二人の意見が一致。黒で統一された外壁とサッシが目を惹きます。

 

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工事が遅れることもありましたが、理由をしっかり説明していただいたので、納得して工事を見守っていました。「入居後に不具合が出てもすぐに対応してもらいました。快適な生活を送っています。」というご主人。最近購入した草刈機で、アパート暮らしだったらできない庭いじりをお二人で楽しんでいるそうです。

 

 

 

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【UNITE HOUSEスタッフより】

土屋様、この度は貴重なお話を聞かせてくださいまして、本当にありがとうございました。 ユニテハウスを建ててからは、他のユニテハウスはどんな個性を出しているのか気になって見ているということで、続々と登場している展示場に、またドライブがてら遊びに来ていただければと思います。これからも末永いお付き合いを、どうぞよろしくお願いいたします。

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