zao_4045top
ユニテハウス6つのコンセプト

デザインDesign

g01-01

 

まさに「箱型」。36坪の4045タイプ。

 

01zao4045-2

幅が4.0間、奥行きが4.5間の正方形に近い形で、まさに箱型のユニテハウスと言えます。シンプルモダンらしさに溢れた人気の大きさのユニテです。

 

スペーサー

 

01zao4045-3

 

 

01zao4045-4

ユニテハウスのシンプルな外観を作っている要素のひとつは、この平らな屋根です。
1,2階が同じ大きさで総2階建てであるユニテハウスは、屋根を平らにすることでよりシンプルかつ洗練されたフォルムとなります。
また、屋根の面積が最小となるためにイニシャルコストを抑えるといったメリットにもつながります。シンプルな外観がお好みであれば、最もおすすめしている屋根の形状です。

 

スペーサー

 

 

g01-05

01zao4045-6

東側に面したユニテハウスの「顔」には大きな開口が似合います。バランスを取りながら、3ヶ所に大きなサッシを取り付けました。
建物の箱型のフォルムを損なわないように、サッシの形状のも正方形のものを採用。大きな開口は室内を明るくするとともに、見晴らしの良さにも貢献します。

 

スペーサー

 

01zao4045-7

 

 

g01-08

ユニテハウスの外壁は「ガルバリウム鋼板」を使っており、ホワイトやブラックなどの無彩色から、イエローやレッドの有彩色まで、そのバリエーションは11色もあります。
全体がスッポリとこのガルバリウム鋼板で包まれますので、色選びで印象が決まってしまいます。シンプルモダンを強調するために、清潔感のあるホワイトを採用しました。
また、外壁材はフッ素加工が施されているので、耐候性に優れ長期に渡り美しい外観を保つのも特徴の一つです。メーカーの保証は塗膜変褪色10年と穴あき・赤さび10年となっています。

 

スペーサー

 

 

01zao4045-9

 

 

01zao4045-10

1階リビングと吹き抜けにはRC風のクロスを用い、マンションのようなインテリアを目指しました。最近のビニールクロスはリアルな印刷がされているので、まるで本物のRCの壁があるかのようです。
その他の壁はユニテハウスの基本仕様のシンプルモダンテイストで、明るく、清潔感のある空間にしました。
このように部屋ごとにテイストを変えて、ご自身の好みにユニテハウスをカスタマイズしてください。

スペーサー

 

01zao4045-11

 

01zao4045-12

 

 

1階はリビングとダイニングキッチンが分離しているタイプです。遊びに来たお客様にキッチンやダイニングを見られたくないという方におすすめのプランです。
リビングには3帖ほどの和室が隣接しており、ロールスクリーンを下ろせば、ゲストルームとしても使えます。
2階には3つの寝室と作業台付きのサンルームがございます。

スペーサー

zao_4045sub
ユニテハウス6つのコンセプト

エクステリアExterior

 02zao4045-1

 

02zao4045-2

庭は建物を引き立てる要素の一つとして欠かせないものですが、管理に手間がかかるのも事実です。
仕事や家事のかたわらで、庭のメンテナンスをするのは難しいかもしれません。かといって砕石だけ敷いて終わりというのも味気ないものです。
そこでおすすめなのが、「石の庭」です。植物の量を少なくでき、メンテナンスもほとんど必要ありません。それでいてモダンな日本庭園の雰囲気を出すことができます。

 

スペーサー

 

02zao4045-3

 

02zao4045-4

夏の日よけといえば「すだれ」や「よしず」があります。やさしい風が吹き抜ける涼し気なイメージがあり、和風の家にはうってつけです。しかし、天然素材ということもあり耐久性に問題がありました。
洋風の家にはシェードをおすすめしています。耐久性が良いのはもちろんのこと、床面温度が5℃近く下がるので電気代の節約のもつながります。

 

スペーサー

 

02zao4045-5

 

02zao_4045t-01

庭を間仕切るためのフェンスは通常であれば目隠し機能が求められます。それは外部からの視線を遮るというのが目的です。
当展示場の庭はジャパニーズモダンの石庭です。これをたくさんの方に見ていただきたいという思いから外部へ開放することにしました。透明なガラスで仕切ることでワンランク上の庭に仕上げています。

 

スペーサー

 

02zao4045-6

 

02zao_4045t-02

せっかく建物を綺麗につくっても、隣に置いた物置がカッコ悪ければ台無しになってしまいます。ですが、市販品の物置と建物とを調和させるのは大変難しいことです。
そこで、ユニテハウスのオリジナル物置はいかがでしょうか。建物と同じ外壁材を使っているので相性は抜群です。また、スペースに合わせて大きさを選べるので、敷地の有効活用にも一役買います。

スペーサー

 

zao_4045sub
ユニテハウス6つのコンセプト

インテリアInterior

03zao4045-1

 

03zao_4045t-01

玄関ホールは靴を履き替える場所という機能以外にも、外部の空気が内部に吹き込まないようにする風除室としての役割もあります。この空間は住み手が出入りをする時のみに使われる空間でしかありません。
リビングとこの玄関ホールの仕切りを透明にすることで、リビングの一部として常に広がりを与えてくれます。逆に玄関から入った時には、リビングが玄関ホールの一部として広がりのある空間を演出しています。

スペーサー

 

03zao4045-2

 

03zao4045-3

リビングの一角には畳ユニットを用いた和の空間を用意しました。普段はリビングの一部として使いますが、ロールスクリーンを下ろせばゲストルームとしてもお使いいただけます。
本格的な和室は高額なイニシャルコストがかかりますが、畳ユニットは床に置いてあるだけです。撤去すれば通常の洋室に戻すことができます。

 

スペーサー

 

03zao4045-4

 

03zao_4045t-03

キッチンに収納しなければならないものは概ね4項目に分けることができます。1つ目はお皿やコップなどの食器類。2つ目は電子レンジや炊飯器などの家電製品。3つ目は缶詰や調味料などの食品類。
そして4つ目として忘れてはいけないのが、毎日の生活で出るゴミ類です。ゴミの収納というのも変な話ですが、スペースをつくっておくことでスッキリ生活ができるのです。
この4項目のそれぞれの量はライフスタイルによって千差万別です。ユニモは棚板やバスケットが選べるので、ご自分用にカスタマイズすることができます。

 

スペーサー

 

03zao4045-5

 

03zao_4045t-04

ユーティリティは考えてみると意外と機能が多い場所です。歯磨きや手洗いの洗面スペース、お風呂に入るための脱衣スペース、洗濯機を置いていれば家事スペースとしても使わなくてはなりません。
1坪程度の広さでは少々手狭に感じることでしょう。あえてここにトイレへの動線も足すことで、広々したユーティリティ空間にすることにしました。大きな窓をつけたのも、視覚的に広がりを感じさせるポイントの一つです。

スペーサー

 

03zao4045-6

 

03zao_4045t-05

2階ホールにはサンルームを兼ねた家事室を置きました。作り付けのカウンターではミシンやアイロン掛けなどの家事を行っていただけます。また、電気スタンドを置けばちょっとした書斎に早変わり。
2人で使ってもまだまだ余裕の広さがあります。天気が悪い時はサンルームとして洗濯物を干すスペースにお使いください。

スペーサー

 

zao_4045sub
ユニテハウス6つのコンセプト

仕様Specification


 

 

設備

 

04zao4045-01

 

 

 

 


 

 

構造

 

kouzou

 

zao_4045sub
ユニテハウス6つのコンセプト

アクセスAccess

山形市みはらしの丘展示場 4045

 

〒990-2317 山形県山形市みはらしの丘二丁目17 番地3

 

営業時間:土・日・祝 10:00~17:00

 

※上記時間外でご見学をご希望のお客様は下記フリーダイヤルまでご予約ください。

フリーダイヤル 0120-31-6774