UNITEHOUSE

住む人のQOLをとことん追求した
「箱の家」

- ユニテハウス情報 -

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ユニテハウス山形
山形県山形市

居心地の良い空間は、家族をつなぐ

2017年06月16日

2016年11月にユニテハウスでの新生活が始まった佐々木様ご一家。
暮らし始めてから約半年が経ったところで、あらためて主人様より
ユニテハウスへの率直なご感想を伺いました。



住まい選びのこだわり


『私の仕事の関係で転勤が多いこともあり、以前は
何度も引っ越しを繰り返す暮らしでしたが、高校受験、
そして中学進学を控えた子供たちの学習環境を見据えた時、
“今が新築のタイミングだ”と強く感じたのです。
新築へのこだわりは人それぞれ違うと思いますが、
その時の私は建物への《こだわり》よりも
子供たちの《学区》を優先させました。』

 

“経費から資産へ”という考え方


『今まで賃貸住宅の《家賃》とは、家族が一緒にいるための
必要経費と思っていましたが、 毎月消えていく経費を、
これからは《資産》にしていこうと考えるようになりました。

ただし新築コストは家賃並みに抑えたい。
だがそうなると注文住宅も難しいところか・・・。
そんな想いを巡らせながらいくつかの住宅メーカーに足を運び、
自分の目で確かめてみました。』



“こだわり”を具現化してくれたスタッフとの信頼関係


『ユニテハウスのモデルハウスを見学する機会があり、
そこで営業の須田さんと出会いました。彼女は契約を急ぐことなく、
まず私たちの新居に対する想いををじっくりと聴いてくれたのです。

当初からの優先事項だった土地について、またコスト面や具体的な
間取りプランの相談など様々な質問や要望には、すぐに明確な答えを
返してくれます。

ありがちなチラシのキャッチコピーではなく、その時実感できた
“誠実さ”や“安心感”がやがて信頼を築き、そして私たち家族が
《UNITE HOUSE》を選んだ理由になったのだと思います。』

 

住まいに求めるもの、住まいから生まれるもの


『私自身、住居に対する《こだわり》はそれほど強くない
と思っていましたが、 いざ建築の打ち合わせを進めていく
と、“こうしたい、ああしたい”が結構出てくるものです。

考えてみれば、長い間の賃貸生活で様々な“住まい”を
体感してきたために、 間取り、収納、使い勝手の善し悪し
など、私だけでなく家族それぞれの希望もあったようで、
そのひとつひとつについて丁寧な対応をしてもらえました。

それ以外にも、たとえばズレのない壁紙の仕上げとか、
ホームシアターの配線埋め込みやスピーカーの高さ調節など、
実は日々の生活で意外と気になるところまでも、
丹念に仕上げてもらったことがとても嬉しい。
そんな小さなストレスをできるだけ無くすことも、
居心地が良い住まいを創るポイントのひとつのように思えます。』

『我が家の一番の自慢は、朝日が差し込む20畳以上のリビング。
私と妻の好みでアジアンテイストに仕上げましたが、よほど居心地が
良いのか、今では子供たちも寝る時以外ほとんどリビングで勉強したり
くつろいだりしています。

また、とても映画好きな家族全員を満足させる、大画面と高音質サウンド
システムのホームシアターも楽しみの一つです。これも建築コストを
抑えられた結果、その余裕を趣味や夢に充てることができたのでは
ないでしょうか。 こんなふうに家族が集う大きなリビングは、今では
《絆》と《やすらぎ》を生み出す大切な空間となっています。』



UNITE HOUSEスタッフより

佐々木様、取材のご協力ありがとうございました。
ユニテハウスには《家とは機能を入れる箱である》という基本コンセプトがあります。
住居は家族構成やライフスタイルに応じて変化していくという私たちの考え方に共感いただき、
弊社をご指名いただいた佐々木様ファミリーに感謝申し上げます。
これからも末永いおつき合いを、どうぞよろしくお願いいたします!

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